2008年03月08日

乳がん撲滅チャリティ 蜷川実花が撮った10人のヌード 10WOMEN

女性ファッション誌「GLAMOROUS(講談社刊)」の創刊3周年特別企画「乳がん撲滅チャリティ 蜷川実花が撮った10人のヌード 10WOMEN」の記者発表会が行われ、ヌードモデルを務めた秋吉久美子、オセロの中島知子らが出席した。愛犬とのペアヌードを披露した秋吉は「夫に相談したら、すごくいい考えだと言われました」と、3度目の結婚生活が順調であることをうかがわせた。手でバストを覆った“手ブラ”ヌードの中島は、露出はどこまで大丈夫なのか聞かれると、「皆さんがよろしければ“熱帯雨林”の方も…」と笑わせた。
- 時事通信社記事 -

お笑いコンビ「サンドウィッチマンニュース

お笑いコンビ「サンドウィッチマンニュース
お笑いコンビ「サンドウィッチマン」が、昨年9月の単独ライブを収録したDVD「サンドウィッチマンライブ2007 新宿与太郎哀歌」の発売記念イベントを開いた。7代目M−1王者の初DVDだけに注目されるが「M−1の前にやったのでこうなるとは思わなかった。もっとちゃんと作ればよかった」と後悔の弁。M−1効果で昨年12月23日から休みなしの状態という2人は、悲願の引っ越しもいまだかなわず、相変わらずの同居生活。「前より一緒にいる時間が長くなっている。食べる時間も一緒だから、トイレがかぶって奪い合いでケンカになりそうになる。最近ちょっと仲悪いですね」と話し笑わせた。
- 時事通信社提供 -

2008年01月03日

海老蔵、空中浮遊 新春歌舞伎はラスベガス流なのか?

 東京・新橋演舞場では2日、市川海老蔵(30)がラスベガスのテクニックを取り入れた空中浮遊を歌舞伎公演で初めて披露、観客を驚かせた。初芝居の幕が開いた都内の各劇場ともほぼ満員の入りで、暗い世相だからこそなのか、しばし日常を忘れてひいきの俳優の芝居に酔っていた。

 不動明王にふんした海老蔵>>>この記事の続きを読む

若槻ブログが閉鎖、いよいよ表舞台から事実上“撤退”か?

2007年いっぱいでテレビの仕事を整理したタレント・若槻千夏(23)が自身の人気ブログ「マーボー豆腐は飲み物です」を31日付で閉鎖した。この日、更新した同ブログで、芸能界について「大好きな場所」としながら「離れることを決めた」とコメント。完全引退こそは否定しているが、表舞台から事実上の“撤退”を明かしている。

 「芸能人ではなく芸NO人だから挑戦したい事。決めた事」と題したブログには、若槻の今の思いがつづられていた。NOという言葉の中に自身に芸がないことを悩んでいたことなどがうかがえる内容となっている。

 今後の活動については>>>この記事の続きを読む

紅白視聴率 名古屋が全国1 平均視聴率2部47・9%

 昨年の大みそかにNHKで放送された第58回紅白歌合戦の平均視聴率が名古屋地区で1部41%(昨年37・7%)、2部47・9%(44・4%)だったことが2日、ビデオリサーチの調べで分かった。関東地区は1部32・8%、2部39・5%。関西地区は1部33・2%、2部39・5%で、名古屋での強さが際立った。

 名古屋地区に限れば紅白は強かった。>>>この記事の続きを読む

2008年01月02日

マッカートニー極秘手術していた

2日付の英大衆紙サンは、ビートルズの元メンバー、ポール・マッカートニーさん(65)が昨年秋、冠状動脈を拡張する手術を極秘に受けたと報じた。術後の経過は非常に良好という。
 同紙によると、マッカートニーさんが体調不良を訴え、ロンドンの専門医を受診。検査の結果、この血管形成術を行うことが決まった。
 マッカートニーさんの広報担当者は同紙に「ごく普通の手術」と強調した。(共同)

「スケベな性描写」林真理子さん・インタビュー 「不機嫌な果実」

「anego」など現代女性の赤裸々な姿を描いた恋愛小説が絶大な人気を集めてきた林真理子さんが、官能時代小説で新境地を開いた。中国明代の四大奇書「金瓶梅」を下敷きに舞台を江戸に移し、色と欲にまみれた男と女のドロドロを濃厚な性描写を交えて描く。


 ご自身は「売れもしないし話題にもならない」と相当ボヤ>>>この記事の続きを読む

2007年09月22日

日本のテレビドラマに対するコメント(その1)

ItMedia「日本のドラマは論外 希薄なテレビ業界の意識」でアメリカ人タレントのデーブ・スペクターは「米国に比べると日本のドラマは論外。演技も良くないし、ストーリーに工夫がない。アクションも白々しい。ドラマの質や現実感とは関係なく人気モデルなどを起用し、力のある芸能プロが売り込む俳優やタレントを使わざるを得ない業界構造がある。それでは本当にいいドラマは作れない」と言っている。

【管理人のコメント】
 確かに、国民に対するメディアの影響は大きいし、また、国民側からすれば、テレビ放送の初期の頃は、放送番組への視聴誘導が行われていたと言っていいと思う。
 しかし、最近は、ケーブルテレビ、多重放送や、BS放送など、国民側からすると視聴番組をチェックするだけでも大変な時間と労力を費やさざるを得ないくらい、豊富な番組が組まれている。
 地方放送局は大手の放送局の二番煎じを放送している実状はあるが、国民の番組への選択肢が広がっている事実があり、国民側からすると、予算をかけないから番組がつまらないとは感じないと思う。
 要は、内容ではないか?
ただ、視聴者側からすると、常にメディアに振る舞わされるのではなく、もっと主張出来る環境作りが必要かも?

「米ドラマは制作に潤沢な予算と時間をかけている。地上波放送やDVD化など先々の展開を考え、最高の脚本家とキャストを集め、完成度の高いドラマを作っている。当然おもしろくなるし、世界中で売れる」という。総じて日本のテレビドラマのレベルが低く、ドラマというよりはタレントやCDの宣伝になっている事を批判している。

ただし、この件について指摘する意見は目新しいものではない。基本的に日本の映像メディア全般が低予算で製作されており、世界に誇るアニメーションにしても実写よりも低予算で製作できるという条件で発展した状況がある。

基本的に娯楽を低く見る国民性であり、放送局にしても文化的な映像メディアよりも低予算で視聴率が稼げるバラエティを志向するといった問題もある。また、日本の実写作品はアジア人が出ているというだけで視聴されないという状況もある為、(韓国や香港、台湾のドラマも同様)英語圏全体で商売可能(故に潤沢な予算をかける事も可能)なアメリカの状況は単純に比較の対象となりえない。また、前述の都合で英語圏では商売にならない日本のドラマも香港や台湾といったアジア各地では視聴されており、『ドク』や『西遊記 (フジテレビ系テレビドラマ)』といったアジア市場を意図した作品も制作されている。

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